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人が中心のシステム

人が中心のシステム

多くのケアサービス利用者は、複数のケアサービス(訪問介護や通所介護など)を利用していますが、これまでのシステムでは、記録はバラバラでした。ケアコラボは、さまざまなサービスの記録を、タイムラインで統合して表示します。サービス単位の記録ではなく、ケアサービスを利用する「人」が中心のシステムです。ほかのケアスタッフや利用者の家族からのコメントや「いいね!」などのレスポンス機能もあり、みんなでささえるケアの実現をサポートします。

人が中心のシステム
チャートで見える

質問に応えるだけで、利用者の身体の状態、認識の状態がチャートとして表示されます。チャートを見れば、文字情報を読まなくても、その人の状態がだいたいわかるようになり、生活のどこにケアをしていくのかの方針も立てやすくなります。このチャートが、最適なケアプランの作成を支援します。

写真や動画で記録できる

文字や言葉だけでは伝えきれないことがあります。スマホで撮った写真や動画をタイムラインにそのまま投稿できます。ほかのケアスタッフや家族、医療スタッフと写真で情報共有できることはよりよい関係づくりにつながります。

誰でもかんたんに使える

使いやすさを最優先にシステムをつくっています。説明書をみなくても使えるというのがコンセプトです。LINEやfacebookのように直感的な操作でケア記録ができます。スマホに慣れていない方はパソコンや大きめのタブレット端末でも使うことができます。

どこからでもアクセスできる

さまざまなな端末から、いつでも、どこでもアクセスできます。施設内だけでなく、地域のどこからでも、携帯電話の電波やwi-fiを利用してケアコラボに接続することができます。通信の暗号化、信頼性の高いデータセンターの利用などセキュリティも安心です。ケアコラボは、地域のどこからでも使える、地域包括ケアに対応した記録システムです。

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